お知らせ

  • ゲノム編集 テクニカルセミナーを開催します。7月1日金曜日16:10~
    GEヘルスケア・ジャパン株式会社
    ・ゲノム編集ツールの原理とポイント
    ・GE Dharmaconが提供する新しいCRISPR-Cas9システム「Edit-R」
    ・CRISPR-Cas9によるノックアウト実験のワークフローと実施例
    ・従来の遺伝子発現抑制ツール(siRNA)との違い
    ・ゲノム編集後の細胞測定に使用できる機器紹介
  • 第39回C-Bioセミナーを開催しました。(参加者22名)5月20日金曜日16:10~
    園田昌司准教授(農学部生物資源科学科)
    「コナガのジアミド剤抵抗性管理」
    39th C-Bio Seminar .    May 20 (Fri) 16:10~   at Seminar room
    ‘Resistant of diamide insecticides in  rediamondback moth’ by Associate Prof. Dr. Shoji SONODA (Lab of Applied Enromology, Dept. Agrobiology and Bioresources, Utsunomiya University)
  • 宇都宮大学バイオサイエンス教育研究センターの米山香織博士研究員らが植物の枝分かれ抑制ホルモンをつくる酵素を発見 しました。(2016年5月17日)>プレスリリース
  • 第38回C-Bioセミナーを開催しました。(参加者24名)5月13日金曜日16:10~
    大西孝幸特任准教授(地域連携教育研究センター)
    「イネのオルガネラのゲノム構造を知りたい」
    38th C-Bio Seminar . May 13 (Fri) 16:10~   at Seminar room
    ‘I want to know the genome structure of organelle in rie!’ by Associate Prof. Dr. Takayuki OHNISHI (Center for Education and Research of Community Collaboration, Utsunomiya University)
  • ライカマイクロシステムズのセミナーを行いました。(参加者12名)5月 11日水曜日10:30~11:00
    【デコンボリューションソフトについて】
    共焦点レーザー顕微鏡SP8に追加できる画像処理ソフトに関するセミナーです。画像処理によって高分解能イメージングが可能となります。興味のある方は、ぜひお越しください。
  • H28年4月より、技術補佐員が北村里香から竹花智之に交代しました。
  • カラーCCDカメラDP72の制御ソフト更新:
    ゲノミクス研究棟2F顕微鏡室1の正立顕微鏡付属のカラーCCDカメラDP72の制御ソフトをバージョンアップしました。今後は、「cellSens」をお使いください。実体顕微鏡に付属のDP73の制御ソフトと同じになりました。正立顕微鏡でタイリングが可能となりました。
  • 謝 肖男 助教が平成28年度日本農薬学会奨励賞・望月喜多司記念賞奨励賞を受賞しました。 (2015年3月23日)>プレスリリース
    Dr. Xiaonan Xie (Assit. Prof. in C-Bio) was awarded ‘Young Researcher Encouragement Award of the Pesticide Science Society of Japan’ and ‘the KITASHI MOCHIZUKI Prize’.

  • C-Bioカンファレンス2016を開催しました。(参加者59名)2月29日月曜日10時〜
  • 第5回オプトバイオシンポジウムを開催しました。12月21日月曜日12時00分~
    <特別講演者>
    合田圭介 教授(東京大学大学院・理学系研究科)「超高速イメージングで生命科学」
    十川久美子 准教授(東京工業大学大学・院生命理工学研究科)「1分子顕微鏡で観る免疫細胞活性化の初期過程」
    亀井保博 特任准教授(基礎生物学研究所・生物機能解析センター)「生体内の1細胞の遺伝子発現を顕微鏡で操作する」
    宮川一志 准教授(宇都宮大学・バイオサイエンス教育研究センター)「ミジンコの環境依存型性決定の分子機構」
  • 第37回C-Bioセミナーを開催しました。11月9日月曜日13時30分~
    新美輝幸教授(基礎生物学研究所・進化発生研究部門)
    「昆虫特異的な新奇形態のEvo-Devo研究」
  • 第36回C-Bioセミナーを開催しました。10月29日木曜日15時00分~
    大原裕也 助教(静岡県立大学 食品栄養科学部)「ショウジョウバエ前胸腺において、TORによって惹起されるEndocycleはエクジソン産生に必須である」
    宮川(岡本) 美里 博士(基礎生物学研究所)「近親交配のリスクを回避する性決定機構の進化」
  • 米山弘一 バイオサイエンス教育研究センター教授が「Highly Cited Researchers 2015」に選出されました! (2015年9月9日)
    当センターの米山弘一教授がトムソンロイター社発表の「Highly Cited Researchers 2015」に選出されました。これは、21の研究分野において、世界で発表された論文の被引用回数のTop 1%に入る、影響力の大きい研究者をリストアップしたものです。世界の全研究分野で3000人余りが選出され、植物・動物科学分野においては世界で172名、日本で28名が選出されています。(参考ウェブサイト:トムソンロイター社[http://highlycited.com])
  • 第35回C-Bioセミナーを開催しました。9月17日木曜日15時00分~
    大西 利幸 博士(静岡大学・学術院 / グリーン科学技術研究所)
    「お茶の香りの貯蔵メカニズム~香り成分の安定的な貯蔵の鍵を握る酵素遺伝子~」
  • 第34回C-Bioセミナーを開催しました。8月24日月曜日16時10分~
    長野 稔 博士(埼玉大学大学院・理工学研究科)
    「植物免疫における細胞膜マイクロドメインの役割」
  • 第33回C-Bioセミナーを開催しました。7月17日金曜日14時30分~
    Mark G.M. Aarts 博士(Wageningen university)
    「亜鉛欠乏と金属の超集積は表裏一体か? Zinc deficiency and metal hyperaccumulation: two sides of the same coin?」
  • 第32回C-Bioセミナーを開催しました。(参加者31名)7月10日金曜日16時00分~
    宮川 一志 博士(バイオ専任/准教授)
    「ミジンコの幼若ホルモン受容体の解析からせまる節足動物類の進化」
  • 【高校生対象】
    バイオテクノロジー講座の受付を終了しました!

  • 第31回C-Bioセミナーを開催しました。(参加者:45名)6月19日金曜日16時00分~
    鈴木 智大 博士(バイオ専任/准教授)
    「キノコの化学・科学~スギヒラタケの毒性物質と冬虫夏草の感染メカニズム~」
  • 6月1日に新しい教員2名が着任しました。

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    鈴木「主にキノコを対象に、それに含まれる生体機能調節物質の生物有機化学的・生化学的研究や次世代シーケンサーを用いた解析も行っています。宜しくお願いします。」
    宮川「ミジンコを使って、生物の環境応答の分子機構とその進化について研究しています。よろしくお願いします。」

  • iP-U募集開始!
    君が未来を切り拓く!宇大の科学人材育成プログラム(JSTグローバルサイエンスキャンパスH27年度採択課題)の募集が始まりました。詳しくはiP-Uのホームページ

  • C-Bioセミナーを開催しました。5月20日水曜日15時00分〜
    笠原 博幸  博士(理化学研究所・環境資源科学研究センター)
    「オーキシン生合成・不活化研究における最近の話題」

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