バイオサイエンス教育研究センター

Center for Bioscience Research & Education C-Bio

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お知らせ

昨年度も開催いたしました小学生向けの「科学実験講座」を、本年度は「五感で学ぼう植物の不思議」と題し、開催いたします。詳細はこちらをご覧ください。バケツでジャガイモを育ててみませんか?ご応募お持ちしております。


毎年、高校生または高校教員を対象にご好評をいただいております『バイテク体験講座~お米のDNA鑑定に挑戦しよう 光る大腸菌を作ろう~』を、本年度も開催します。詳細はこちら。 皆さんの身近にあるDNAを見てみませんか?ご応募お待ちしております!



下野新聞に「しもつけバイオクラスター キックオフフォーラム」についての記事が掲載されました(6月15日)


「しもつけバイオクラスター キックオフフォーラム」が開催されました。また、この様子がとちぎテレビ「イブニング6」と「ニュースワイド21」で放送されました。(6月14日)

松田准教授がアートなまちづくり研究会の取材をうけました。蔵の街とちぎアート紀行の「蔵の街とちぎ水物語」にメダカの話が紹介されています。


日本経済新聞に「しもつけバイオクラスター」に関する記事が掲載されました(6月10日) 


夏秋センター長がCRT栃木放送「ラジっちゃう?」(ラジオ)に出演し、産学官連携功労者表彰・農林水産大臣賞の研究内容と「しもつけバイオクラスター」のキックオフフォーラムの紹介をしました。 (6月9日) 


平成22年度産学官連携推進会議運のホームページに授賞式の様子を映したビデオがUPされています。
(「ライブ中継はこちらから」のリンク先から「科学・技術フェスタ in 京都② -平成22年度 産学官連携推進会議」を選びます。農林水産大臣賞は00:51:56あたりから)


 読売新聞(地方版)に夏秋センター長の産学官連携功労者表彰・農林水産大臣賞受賞に関する記事が掲載されました。(6月4日) 


 下野新聞に「しもつけバイオクラスター」の記事が掲載されました。(6月1日)


 下野新聞に夏秋センター長の産学官連携功労者表彰・農林水産大臣賞受賞に関する記事が掲載されました。(5月22日)


日本農業新聞に夏秋センター長の研究に関する記事が掲載されました。(5月21日)


夏秋知英センター長・農学部教授が産学官連携功労者表彰・農林水産大臣賞を受賞
詳しくは、左記のメインメニューのプレスリリースをご覧ください。 


「しもつけバイオクラスター」が活動を開始しました(ご案内パンフレットPDF)。「しもつけバイオクラスター」はバイオ分野における宇都宮大学の地域貢献機能の充実を目的にバイオサイエンス教育研究センター・地域共生研究開発センター知的財産センターが共同で申請し、文部科学省の概算要求・特別経費(プロジェクト分)で認められた事業(平成22年度から3年間)です。栃木県およびその周辺地域(首都圏近郊)の農業と環境保全に貢献する産学官連携の場の形成、および地域の「食」、「農」、「環境」分野におけるバイオイノベーションの創出に寄与する地域企業等と連携した研究を行うことを目標としております。
設立趣意書および参加申込書はこちら (設立趣意書: [PDF] 参加申込書: 個人用向け [Word][PDF] 法人向け [Word][PDF])


 センター入口の喫煙場所を撤廃しました。
国際学部E棟西側、農経棟西側、農学部14号館南棟西端北側の喫煙場所をご利用ください。
これに伴いバイオサイエンス教育研究センター(環境調節棟およびゲノミクス研究棟)は周囲も含めて全面禁煙となります。喫煙しながらゲノミクス研究棟に歩いてきて、センターの喫煙場所を利用している学生が多数見受けられるので、注意してください。路上喫煙は禁止されています。


2009年度以前のものは左のメニュー「ARCHIVES」に移動しました。

 

イベント

『バイテク体験講座~お米のDNA鑑定に挑戦しよう 光る大腸菌を作ろう~』を、本年度も開催します。詳細はこちら

 

シンポジウム・公開講座など

・とちぎ“食”の産業フォーラム~“フードバレーとちぎ”を目指して~
  
※センター長の夏秋知英先生がパネルディスカッションに参加いたします。
【日時】 平成22年7月20日(火)13:30~16:15
【場所】栃木県総合文化センターサブホール
詳細はこちらをご覧の上、ご参加ください。

・しもつけバイオクラスター フォーラム(第2回)
【日時】 平成22年10月29日(金)
詳細は追ってお知らせします。

 

学内向け情報

  • 本年度、組換えDNA実験を行う方は「平成22年度 組換えDNA基礎知識チェックテスト」を受けてください。
  • 学内(ゲノミクス研究棟内を含む)の可燃ゴミの分別が変わりました。
    これまで可燃ゴミで処理していた、紙製容器包装、プラスチック製容器包装に分別されるものは、センターから出せないので各研究室に持ち帰って処理して下さい。
    紙製容器包装: ラップの外箱など(紙マークが目印です)
    プラスチック製容器包装: ペーパータオルの外袋、注射器の外袋など(プラマークが目印です)
  • 2010年4月1日より、当センター(環境調節棟およびゲノミクス研究棟)は周囲も含めて全面禁煙となります。なお、本学保健管理センターでは、内科医師、看護師による禁煙支援を行っています。
  • 「セミナー室」「教育用実験室」の予約状況が分かるページを作成しました。→「施設予約状況
 

〒321-8505
栃木県宇都宮市峰町350
宇都宮大学 バイオサイエンス教育研究センター
TEL:028-649-5527 FAX:028-649-8651


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