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<新着情報>

2018.7.4 Plant Biotechnology誌の表紙に採用されました。
2018.7.4 無性芽を使ったアガートラップ法(G-AgarTrap)の改良に関する論文がSci Repに掲載決定。
2018.6.6 ゲノム編集モジュールの効率を簡便に評価できる新技術(SKLPT imaging)の開発に関する論文がBBRCに掲載決定。
2018.5.25 無性芽を使ったアガートラップ法(G-AgarTrap)の改良に関する論文をプレプリントサーバー(bioRxiv)に掲載しました(形質転換効率がほぼ100%の方法です)。
2018.5.1 ゼニゴケの塩ストレス応答に関する論文がPlant Biotechnolに掲載決定。本研究は、高大連携事業(グローバルサイエンスキャンパス:iPU)として実施されました。
2018.4.9 宇都宮大学広報誌「UUnow」にて、児玉准教授と陽川特任助教のインタビュー記事が掲載されました。
2018.3.31 理研(沼田研)との共同研究がBiomacromoleculesに掲載決定。
2018.3.12 ゼニゴケ形質転換法(アガートラップ法)の総説・プロトコールがPlant Biotechnolに掲載決定。
2018.2.1 橙色蛍光タンパク質を用いたタンパク質間相互作用のイメージング技術に関する論文がBiotechniquesに掲載決定。Biotechniquesに掲載(4.12)。Biotechniquesの特集記事で紹介されました。
2018.1.11 陽川特任助教と蔭西研究員がボン大学(ドイツ)在籍時に行った、麻酔が効く仕組みに関する研究が、下野新聞(1.11 朝刊)に掲載されました。
2017.12.4 葉緑体寒冷定位運動の観察法に関する論文がPlant Sig behavに掲載決定。本論文は、フォトトロピンの温度受容に関する論文に対するAddendumとしての招待論文です。
2017.11.22 ライカのHPにて、児玉准教授のインタビューが掲載されました。葉緑体の自家蛍光を除去できるタイムゲーティング技術に関する内容です。
2017.11.15 藤井雄太さんが、第8回アジア・オセアニア光生物学会議においてポスター賞を受賞しました。
2017.11.9 九州大(松下研)との共同研究がCellに掲載決定。
2017.10.18 「農耕と園芸」12月号(11月23日頃発売)にて、本研究室の植物細胞診断技術(特開2016-21914)が紹介されます。
2017.10.10 フォトトロピンの温度受容に関する論文F1000Primeの推薦論文に選出されました。F1000(Faculty of 1000)は、登録研究者(F1000メンバー)が読んだ論文のうち優れたものを推薦する生物医学系論文の評価システムです。
2017.10.1 学部3年生の佐々木さんと鈴木さんが配属されました。また、サラワク大学(マレーシア)出身のYong Lee Kienさんが加わりました。
2017.9.5 児玉准教授と田中(坪山)祥子さんが、TV番組「未来の起源」TBS(毎週日曜22:54〜23:00 @関東地域、愛知、三重、岐阜)BS-TBS(毎週日曜20:54〜21:00 @全国)に出演します。
田中出演回:9月10日 TBS、17日 BS-TBS
児玉出演回 :9月17日 TBS、24日 BS-TBS
2017.9.5 児玉准教授がJST新技術説明会(9月26日13:00-13:25)で発表を行います。
2017.8.17 オオカナダモを用いたタンパク質の細胞内局在解析に関する論文がPeerJに掲載決定。原稿をPeerJ Preprintsに公開(2017.8.18)。PeerJに掲載(2017.9.7)。
2017.8.7 青色光受容体フォトトロピンの温度受容に関する論文がPNAS電子版(Early Edition)に公開。(2017.7.12 掲載決定)。プレスリリース。各種メディアで紹介されました。とちぎテレビ(8.8 イブニング6Plus、とちテレニュースLIFE)。下野新聞(8.8 朝刊一面)。毎日新聞(8.8)。日経新聞(8.11)。東京新聞(8.13)。読売新聞(8.15)。PNASに掲載(8.22)。
2017.8.1 蔭西知子さんが博士研究員として着任されました。
2017.7.1 陽川憲 特任助教が着任されました。
2017.6.14 田中(坪山)祥子さんが、日本植物細胞分子生物学会の学生奨励賞を受賞しました。授賞式は第35回大会で行われます。プレスリリース。
2017.6.14 児玉准教授が、日本植物細胞分子生物学会の奨励賞を受賞しました。授賞式は第35回大会で行われます。プレスリリース。
2017.5.29 葉緑体寒冷定位運動の際に起こる葉緑体凝集反応に関する論文がJ Plant Resに掲載決定。
2017.3.9 本学工学研究科の星野准教授との共同研究がJ Robot Mechatronに掲載決定。
2017.3.2 首都大(和田研)との共同研究がJ Plant Resに掲載決定
2017.2.14 今野涼太さん(B4)が林レオロジー記念財団の奨学生に選ばれました。修士課程2年間(H29-H30)を支援してもらいます。
2016.10.3 大学コンソーシアムとちぎ「第13回学生&企業研究発表会」で濵島典子さん(M2)がカゴメ賞、木村俊さん(M2)が奨励賞を受賞しました。
2016.10.3 沼田ERATO@理研に関するJSTプレスリリース。児玉准教授が兼務@理研で参画します。
2016.9.29 理研(沼田研)との共同研究がPlant Biotechnolに掲載決定。
2016.9.02 葉緑体寒冷定位運動のアクチン依存性に関する論文がPeerJに掲載決定。原稿をPeerJ Preprintsに公開(2016.9.6)。PeerJに掲載(2016.9.28)。
2016.8.23 木村俊さん(M2)が特別経費(バイオイメージング)講演会「バイオイメージングから生まれた農と光の共同研究」で優秀ポスター賞を受賞。
2016.7.14 宇都宮大学プロモーション動画に児玉研の研究風景(1:38〜)が使用されています。
2016.6.8 佐賀大(永野研)との共同研究がSci Repに掲載。
2016.5.31 植物細胞を用いた蛍光イメージング技術に関する日本語総説論文が「植物の生長調節」に掲載。
2016.4.21 理研(沼田研)との共同研究がPLoS ONEに掲載。
2016.3.30 Time Gatingを用いたイメージング技術に関する論文がPLoS ONEに掲載
2016.2.19 濵島典子さん(M1)がとちぎテレビ「ニュースとちぎの朝」に出演。研究紹介しました。
2015.09.18 葉状体を用いたアガートラップ法に関する論文がPlant Biotechnolに掲載。
2015.08.23 CG監修したTV番組(NHK)が放送されました。
2015.06.16 アガートラップ法のページを開設。
2015.05.29 アガートラップ法の和文プロトコールを「植物の生長調節」に発表。表紙を飾りました。
2015.05.25 佐賀新聞に佐賀大農学部記念式典での講演(5/23)に関する記事が掲載されました。
2015.01.20 植物で最適なGFPに関する論文がPlant Biotechnolに掲載決定。
2014.12.11 吉村彩香さん(B4)が第4回オプトバイオシンポジウムで優秀ポスター賞を受賞。
2014.12.10 理研(沼田研)との共同研究がPlant Biotechnolに掲載決定。
2014.11.15 理研(沼田研)との共同研究がSci Repに掲載決定。
2014.09.27 無性芽を用いたアガートラップ法に関する論文がJ Plant Resに掲載決定。
2014.05.27 本学農学部から児玉准教授に「農学部栄誉賞」が授与されました。
2014.05.27 下野新聞の朝刊に笹川科学研究奨励賞に関する記事が掲載されました。
2014.04.01 児玉助教が准教授に昇任しました。
2014.03.20 本学広報誌UUnowに日本農学進歩賞受賞に関する記事が掲載されました。
2014.03.17 平成25年度笹川科学研究奨励賞の受賞決定。
2014.03.14 理研(沼田研)との共同研究がPlant Biotechnol Jに掲載決定。2014.01.17 読売新聞の朝刊に日本農学進歩賞受賞に関する記事が掲載されました。
2013.12.24 本学農学部から児玉助教に「農学部栄誉賞」が授与されました。
2013.12.24 下野新聞の朝刊に日本農学進歩賞受賞に関する記事が掲載されました。
2013.11.09 簡便なゼニゴケ形質転換法(アガートラップ法)に関する論文がPlant Cell Physiolに掲載決定。
2013.10.07 BiFCに関する研究で「平成25年度(第12回)日本農学進歩賞」の受賞決定。
2013.02.11 ゼニゴケにおけるオルガネラ低温定位運動に関する論文がPlant Cell Environに掲載決定。