2008年度以前

投稿者: | 2009年3月31日

2008年度

  • ゲル撮影装置(ATTO プリントグラフ)が新しく導入されました。(3月24日)
  • TBSテレビ「情報7days ニュースキャスター」に西川助教が出演しました。(関連する情報として「イチゴのDNA鑑定」のページを作りました。3月21日)
  • C-Bio通信が発行されました。(3月18日)
  • 日本経済新聞(栃木版)に前田准教授の研究に関する記事が掲載されました。(1月8日)
  • 日本経済新聞(栃木版)に夏秋センター長の研究に関する記事が掲載されました。(12月25日)
  • 下野新聞に松田准教授 日本農学進歩賞受賞に関する記事が掲載されました。(12月10日)
  • MultiNAが新しく導入されました。DNA/RNAのマイクロチップ泳動装置です。
  • 松田 准教授が第7回日本農学進歩賞を受賞しました。
  • インドネシアの新聞にガジャマダ大学と奥田前農学部長、夏秋センター長、村井教授、西川助教らの共同研究の内容が紹介されました(10月13日)
  • 下野新聞に西川助教、夏秋センター長らの研究成果に関する記事が掲載されました。(9月17日)
  • 機器分析室にBiacoreXが新しく導入されました。
  • とちぎテレビで「科学実験講座 植物の不思議探検隊(第1回)」の様子が放送されました。(8月22日)
  • とちぎテレビで「ひらめき☆ときめきサイエンス・バイテク体験講座」の様子が放送されました。(8月1日)
  • 下野新聞に夏秋センター長らの研究成果に関する記事が掲載されました。(7月16日)
  • 松田 准教授が科学技術分野の文部科学大臣表彰若手科学者賞を受賞しました。
  • 2008年3月25日より遺伝子実験施設、RI実験室、動物実験室および環境調節実験棟は発展的に統合され、「バイオサイエンス教育研究センター」として高度にバイオサイエンスの教育・研究を推進するための組織に生まれ変わりました。本センターはゲノミクス解析部門、動物部門、資源植物部門、アイソトープ利用部門の4つの部門から成ります。

2007年度

  • 産経新聞(栃木県版)に松田准教授の記事が掲載されました。(2月15日)
  • 松田 准教授が日本動物学会学会賞を受賞しました。