基盤プラン

基盤プランは,全ての受講者が受講しなければならない「共通科目」と,好きな科目だけを受講する「選択科目」から構成されています。
「選択科目A」の中から,好きな科目を必ず1科目以上受講してください。1科目以上であれば,何科目受講してもかまいません。「選択科目B」(英語コミュニケーション)には事前予約が必要です。これらの学習や研究は,宇都宮大学の教員と専属コーチがコーチングによってサポートします。

※遅刻・無断欠席は原則認めません。また、やむを得ない理由で遅刻・欠席する場合は受講日の3日前までに必ず事務局に連絡してください

※後から受講科目を追加したい場合は、該当科目の受講日の1週間前までに必ず事務局に連絡してください。

共通科目
選択科目A
選択科目B

 

iP-U開講式およびガイダンス

平成30年度 1期生 7月29日(日) 9:00~ 峰キャンパス  峰が丘講堂
平成30年度 2期生 9月16日(日) 9:00~ 峰キャンパス  UUプラザ

 

共通科目

以下の科目は必ず受講してください。

開講日 授業時間 タイトル 内容
 

7月29日(日)
または
9月22日(土)

 

10:00-16:00 セルフコーチング入門 自分の力で目標を設定するときのコツ,目標達成に向かって行動を継続するときのコツを伝授します。これによって,目標達成(研究の完成)に執着する力を養います。コミュニケーション・スキル(傾聴・質問・承認)を学ぶことによって,人間関係形成力の獲得向上にも役立てます(アクティブ・ラーニング)
(講師:稲垣友仁氏,株式会社コーチングシステムズ)
7月30日(月)
または
9月17日(月)
10:00-16:00 イノベーティブデザイン入門 アイディアを生み出す方法を実践的ワークショップで学びます。自分の力で課題を設定する力,独創的な解決方法を考え出す力,多面的で多分野横断的な思考力の獲得向上に役立ちます。グループディスカッション方式。
(講師:橋本優子氏,宇都宮美術館主任学芸員;この講座は「宇都宮美術館アートトーク」の一環です)
7月31日(火)
または
9月16日(日)
10:00-16:00 グローバルコミュニケーションⅠ ものづくりアクティビティを行いながら、英語を利用したコミュニケーション力を養います。コミュニケーション・スキル(相手の話をきちんと受け止め,相手に言葉を返す)の訓練も兼ねています。英語力,国際的なコミュニケーション能力,人間関係形成力の獲得向上に役立ちます。
※一部3クラスに分割実施します。
(講師:Keith Rodger,Luke WinnJosh Kidd, 宇都宮大学基盤教育センターEPUU)
2月11日(月)  10:00-16:00 研究倫理ワークショップ 研究者倫理をテーマとして,グループで調べ,考え,議論や発表をする授業です。アクティブ・ラーニング型授業で、最後にポスター発表を行います。情報を分析したり、プレゼンテーションする力も養われます。
※このワークショップの評価は2次選抜に含まれます。(アクティブ・ラーニング)
(講師:大庭 亨教授 工学研究科物質環境化学専攻)

 

選択科目A 

開講日 授業時間 タイトル 内容 関連分野
  8月3日
11月3日
  13:00-17:00 ガラス細工体験講座

 

科学実験で不可欠の素材であるガラスの性質やガラス細工の技術を、実際にピペットやマドラーなどを製作しながら、体験的に学びます。(アクティブ・ラーニング)
(講師:長谷川和壽技術専門職員 産学イノベーション支援センター)
定員:8名
技術
芸術
化学
①8月4日②8月5日
③8月7日
④8月8日
  10:30-15:00  連続講座

レーザー光の発生と画像解析

 通信、医療、先端化学に必要不可欠になったレーザー装置を実際に作って、いろんなものを計測してみます。(アクティブ・ラーニング)
(講師:東口武史教授 電気電子システム工学専攻)
 工学
物理
①8月6日②8月7日
③8月8日
④8月9日
 

  10:00-16:30

 

【New】
連続講座

おコメのDNA体験
(講師:松田 勝教授   バイオサイエンス教育研究センター) 生物
8月7日   10:00-16:00 化学結合論入門 原子と原子はなぜ結びつくのでしょうか。原子と原子を結びつける力,すなわち化学結合とは,どんなものなのでしょうか。化学結合は,結晶構造や化学反応とどんな関係にあるのでしょうか。この授業では,化学と物理の基礎概念である量子力学(量子化学)の初歩を学びます。
(講師:井本英夫名誉教授)
化学
①8月8日②8月9日
→8月10日
(台風の為)
8月10日→9月15日

13:00- 17:00

13:00-17:00
10:00-16:00

13:00- 17:00
14:00-16:00

連続講座

研究入門

仮説を立てて,実験し,結果を見て次の仮説を立てる。研究は,このような基本プロセスの繰り返しによって深められ,最後に結果と考察をまとめてプレゼンテーション(成果発表)されます。この授業では「全てのpHで色調が変化する万能pH指示薬を創る」をテーマにして,この基本プロセスを体験的に学びます。3回の連続講座です。(アクティブ・ラーニング)
※プレゼン力養成講座1-3(プレゼンの初歩、プレゼンの準備、口頭発表)共催です。
(講師:大庭 亨教授  上原伸夫教授 工学研究科物質環境化学専攻)
 総合
①8月8日②8月9日
→8月10日
(台風の為)
8月10日→9月15日④10月21日
⑤12月27日
⑥12月28日
⑦1月26日
 ①
13:00-17:00

10:00-16:00

14:00-16:00

10:00-16:00
⑤⑥⑦
 14:00-17:00
連続講座

プレゼン力養成講座

本質的なプレゼンテーション力を身につけることを目標として講義と演習(グループワーク)を行います。プレゼンテーションの基礎力のひとつである作文や、国際バカロレアのTOKのようなクリティカルシンキングの演習も含むアクティブ・ラーニングです。これらの力は、将来の仕事にも役立ちます。(アクティブ・ラーニング)
(講師:大庭 亨教授,  工学研究科物質環境化学専攻)
総合
コミュニケーション
①8月18日
②8月19日
(両日受講してください)
  10:30-15:30 連続講座

ロボティクス入門

ロボット工学の基礎についての体験授業です。ロボットのなるほど知識や,ロボットの先端技術・実用技術を紹介します。つくばロボットチャレンジで優勝した車輪型移動ロボットのデモや,ロボットの製作,制御,操作体験も行います。(アクティブ・ラーニング)
※2日間の連続講座です。
(講師:尾崎功一教授,工学研究科機械知能工学専攻)
定員:18名
物理
情報
技術
①8月18日
②8月19日
8月25日→8月24日
④9月24日
⑤10月20日
  10:00-15:30 連続講座

微化石から進化を探る-放散虫から進化を探る-放散虫化石の多様性とその形態変化

ジュラ紀の深海起源放散虫泥岩などをフィールドで観察します。採取した試料のプレパラートを作成し、電子顕微鏡で観察します。(アクティブ・ラーニング)
(講師:相田吉昭教授,農学部生物資源科学科)
地学
生物
8月25日   10:00-16:00
(9:45集合)
 

植物ウィルスとワクチン開発

温暖化に伴って東南アジアの植物ウイルスが日本に上陸する可能性があります。ウイルスの病害を未然に防ぐ研究を紹介します。遺伝子をテーマにした簡単な実験も行います。(アクティブ・ラーニング)
(講師:西川 尚准教授 農学部生物資源科学科)
生物
医学
農業
8月26日   10:00-12:00 食と健康の科学 食品の機能について学んだ後、食事を摂る意義と健康との関わりについて理解を深めます。また、おいしさに影響を与える要因について体験的な学習を取り入れながら進めます。(アクティブ・ラーニング)
(講師:大森玲子教授 地域デザイン科学部コミュニティデザイン学科)
 医学
生活
食品
8月26日
11月18日
  13:00-17:00 ナノの世界をのぞいてみよう

 

身の回りにあるけれども目ではハッキリと見えない小さなモノを、先端計測分析部門が管理する大型の機器分析装置である走査電子顕微鏡(SEM)を利用して観察します。(アクティブ・ラーニング)
※2日間は同一授業です
(講師:長谷川和壽技術専門職員   産学イノベーション支援センター)
工学
芸術
科学
9月1日  

  10:30-16:00受付10:00~

 

メダカのDNA鑑定 魚類の性決定はとても柔軟です。その面白さと分子生物学による研究アプローチを解説します。また、メダカの鰭からDNAを抽出して遺伝的な雌雄を鑑定する実験も行います。(アクティブ・ラーニング)
(講師:松田 勝教授   バイオサイエンス教育研究センター)
生物
9月1日 10:00-12:00 連続講座①  「放射線を見てみよう」 放射線とサーベイメーター(放射線測定装置)の原理説明(堀田)の後、霧箱を用い放射線を可視化し、観察する実験を行います。(アクティブ・ラーニング)
(講師:山田洋一教授,   堀田直巳教授,  教育学部 岩井秀和助教,  工学研究科物質環境化学専攻)
物理
化学
9月23日   10:00~15:00 連続講座②  「放射線を測定しよう」 天然に存在する線源(ランタンの芯など)を用いた放射線測定実習と、放射線の遮蔽作用にかかる実験を行います。最後に、自然科学の研究に必要なデータの取り扱い方などについて説明し、講座のまとめとします。(アクティブ・ラーニング)
(講師:山田洋一教授,  堀田直巳教授,  教育学部 岩井秀和助教,  工学研究科物質環境化学専攻)
物理
化学
9月2日  

  10:30-15:30
 受付10:00~

 

ミジンコの生態~その驚くべき環境適応能力~ 誰でも知っている微生物、ミジンコの生態について解説します。遺伝子をテーマにした簡単な実験も行います。(アクティブ・ラーニング)
(講師:宮川一志准教授 バイオサイエンス教育研究センター)
生物
環境
10月14日   10:30-15:30 熱流体数値解析入門と学生フォーミュラ車両紹介 大学生が取り組んでいるフォーミュラ車両の製作を紹介します.同時に計算機サーバーを使用して簡単なプログラミング,計算を体験してもらい、さらに学生が現在製作中のフォーミュラ車両の解析例や製作中の車両を見学し車両設計,製作について説明します。(アクティブ・ラーニング)
(講師:杉山  均教授、原 紳助教、加藤直人助教,月川淳技術職員、工学研究科機械知能工学専攻,工学部附属ものづくり創成工学センター)
物理
数学
情報
技術
10月20日   13:00-15:00 幾何学と生命現象の関わり 数学の歴史は古く、紀元前から数や図形を対象にして研究が進んできました。ところが、生物学への応用となると、その多くは長い間、微分方程式などを使った「数の変化」を扱うものに限られていました。近年ようやく、幾何学を生命現象の理解に役立てようとする試みが始まり、盛んになっています。本講義では、まさに最先端のワクワクする研究をご紹介します。
(講師:根上 春氏 東京大学大学院工学系研究科先端学際工学専攻)
数学
10月21日   10:00-16:00 光るクラゲの光るワケ 2008年の日本人のノーベル化学賞の対象になった「光るクラゲ」。そのクラゲのもつ「光る部分」は,実は人工的に化学合成することができます(とっても簡単!)。その化学合成実験を体験しながら,光と化学と生物・医学との関わりを学びます。(アクティブ・ラーニング)
※プレゼン力養成講座4(プレゼンの初歩)共催です。
(講師:大庭 亨教授   工学研究科物質環境化学専攻)
化学
医薬
10月21日   10:30-15:30 環境工学実験体験講座 人間社会や自然環境にとって大切な資源である「水」と「土」の保全について、実験を通じて学びます。雨によって土壌が流出してしまう「土壌浸食」の実験を環境計測用の機器を用いて行い、土壌浸食を減少させることができる「対策」を皆さんに考えてもらいます。(アクティブ・ラーニング)
(講師:大澤和敏准教授 農学部農業環境工学科)
 物理
環境
10月28日   10:30-15:30 環境分析入門 「環境を調べる」をキーワードに,「調べる(分析する)」ということの基礎を学びます。高校の教科書で取り上げられている実験とは異なった観点から,金属イオンの系統分析実験を行います。多種類の金属イオンが繰り広げる色と形の変化を楽しみます。(アクティブ・ラーニング)
(講師:上原伸夫教授    工学研究科物質環境化学専攻)
化学
①11月3日
②11月18日
③11月23日
  ①②
10
:00-15:00

9:00-16:30
連続講座

宇都宮大学UUSで小学生に理科事件を教えてみよう

宇都宮大学教育学部が開催している小学生を対象とした理科実験教室で,小学生が楽しめる・わかりやすい理科実験を大学生と一緒に考えて,実際に小学生を相手に教える活動を体験してみます。また,事前準備(スケジュールは後日連絡)の活動もあります。
(講師:山田洋一教授,  南 伸昌教授,  出口明子准教授,  教育学部)
理科教育
物理
生物
地学
11月4日   10:30-15:30 感性工学入門 人間はどのようなメカニズムにより、どのように外界を見ているのか? ファッションデザイナーの布地の質感認識や,片頭痛と音の関係などを話題に,人間の視覚・聴覚・触覚などの五感と、「感性が伝わる」工学・「わかり易く見せる」工学とのつながりを学びます。(アクティブ・ラーニング)
(講師:石川智治准教授   工学研究科情報システム科学専攻)
情報
技術
芸術
11月10日   10:00-16:00 起業家RPG~会社をつくろう~ グローバル社会での起業家精神、近年日本に置ける起業家精神の現状を話し、その後問題提議を行なう。その後起業家RPGという事で、自分の会社を仮想でつくり商談を行なうという、起業体験を行う講座です。(アクティブ・ラーニング)
(講師:青木圭太氏 (株)青木製作所代表取締役)
起業
11月11日   10:00-12:00 天文学研究の最先端 夜空の星はなぜ輝くのだろう。宇宙はどこまで広がっているのだろう。この授業では、天文学が明らかにした宇宙の姿や、私の専門である銀河研究の最先端をお見せした後、一見「役に立たない」天文学がなぜ世の中に存在するのかや、科学と社会の関係について考えてみます。(アクティブ・ラーニング)(講師:菊田智史氏 総合研究大学院大学/国立天文台) 物理
地学
11月17日   10:00-16:00受付9:30~ 一日体験化学教室 様々なテーマに分かれて実験を体験します。(アスピリンを作ろう/髪の毛から遺伝子を取り出して見てみよう 他)(アクティブ・ラーニング)
(講師:宇都宮大学工学研究科物質環境化学専攻教職員)
化学
11月17日   10:30-15:30 植物遺伝子と環境応答 動けない植物は、どのようにして環境変化に対応しているのでしょうか?個体や組織、細胞、遺伝子のレベルにおける様々な事例を紹介します。また、植物遺伝子の環境応答について、簡単な実験も行います。(アクティブ・ラーニング)
(講師:児玉 豊准教授   バイオサイエンス教育研究センター)
生物
12月8日   10:00-12:00 系外惑星が拓く惑星形成論と地球外生命 20年前に系外惑星が発見されたことで、太陽系が唯一のモデルであった惑星形成論は大きな修正を迫られている。さらには地球外生命の可能性も飛躍的に高まった。系外惑星を主人公に惑星科学が日進月歩している面白みを概説します。(講師:関 航佑氏   東京工業大学理学部地球惑星科学科) 物理
地学
①12月9日
②12月16日
  10:00-17:00 連続講座

花の形を制御する遺伝子について

世の数多ある花の形はどのように形作られているのでしょうか?本講座では実習を交えながら、この問題に分子生理学視点からアプローチしてみたいと思います。(アクティブラーニング)
(講師:黒倉 健    農学部生物資源科学科)
 生物
12月16日   12:30-17:30 生殖科学実験教育~卵子と精子の様々な出会い~ ウシの卵子と精子を用いて、体外受精や顕微授精を体験します。実験を通じて、最新の技術を駆使して生まれているウシたち生命とその生命に支えられているヒトの食生活の現状について理解を深めます。(アクティブ・ラーニング)
(講師:長尾慶和教授   農学部附属農場)
定員:未定
動物
畜産
食品
12月22日     9:30-17:00 一日獣医体験 獣医学科(他大学)の勉強内容や獣医師としての心構え、胎子外科技術を活かした種々の共同研究について紹介します。その上で、ヒツジ胎子へのiPS細胞移植手術、ヒツジやウシへの注射や採血、聴診・触診・血液検査などによる臨床診断、直腸検査による人工授精や子宮内胎子の観察などに、教員や学生と共に研究室の一員として参加します。(アクティブ・ラーニング)
(講師:長尾慶和教授   農学部附属農場)
定員:未定(昨年度は10名)
※希望者多数の場合は予備日も開講します。
生物
動物
畜産
再生医学
12月26日   10:30-15:30 3Dディスプレイ実験 視覚による奥行き知覚のメカニズムを利用した3Dディスプレイの仕組みを理解する実験を行います。光を当てると奥行きのあるイラストが見える「アーク3D」の製作,ならびに,再帰反射による空中結像技術「AIRR」により,スマホの画面を空中に浮かび上がらせる空中ディスプレイを製作します。作った作品は持ち帰られます。(アクティブ・ラーニング)
(講師:山本裕紹准教 工学研究科先端光工学専攻)
 物理
光工学
12月27日   10:00-12:00 10代女子からのアンチエイジング・美肌化学 肌の老化のほとんどは光老化であり、紫外線の繰り返し曝露によって、引き起こされる皮膚細胞の障害が遺伝子レベルや蛋白レベルで蓄積されて生じてきます。なぜ紫外線に当たるとシミとシワ・タルミができるのかについて説明し、手遅れにならない高校時代の肌のケアーと過ごし方をお話しします。
(講師:芋川玄爾特任教授 バイオサイエンス教育研究センター)
医学
12月28日   10:00-12:00 粒子・反粒子と物質の起源 この世界のさまざまな物質は,突き詰めていくと何でできているか?この根源的な問いかけは,時代を超えて人の心をとらえてきました。こうして育ってきたのが「素粒子物理学」という学問分野です。「素粒子物理学」という学問分野の入り口について学びます。(アクティブ・ラーニング)
(講師:小池 正史准教授 工学研究科情報システム科額専攻 )
物理
12月28日   14:00-17:00 幸運をつかむコツ(科学的発見のケーススタディ) 予期せぬ偶然が,科学的発見や新製品の開発に結びつくことがあります。そうした幸運には,ある種の共通点があると言われています。幾つかの「発見」のエピソードを元に,幸運を見抜く目について考えます。(アクティブ・ラーニング)
※プレゼン力養成講座5(一生使える作文のコツ)共催です。
(講師:大庭 亨教授   工学研究科物質環境化学専攻)
総合
キャリア

 

選択科目B 「EC Lab (English Communication Lab)」 

以下の科目の受講には事前予約が必要です。予約方法はガイダンスで説明します。(実際の対面だけでなく,インターネット経由(スカイプ)でも受講できるよう検討中です)。(講師:Stowe, Rollons, Hazel, Hunt, Ball, Stowers, Newton, Rodger,宇都宮大学基盤教育センターEPUU)
※平成30年度の授業日程はこちらからご覧ください。

開講日 授業時間 タイトル 内容 関連分野
 8月5日
8月26日
9月2日
9月9日
9月24日
10月14日
11月11日
11月18日
12月8日
12月22日
 1コマ30分の授業を、1日10コマ開講します。 English Communication Lab ごく少人数でネイティブのレクチャーを受けることにより,英語コミュニケーション力の向上を図ります。(EEP教員) 英語,コミュニケーション

 

コーチングセッション

あなたの研究や学習の目標達成を,定期的に専属コーチがサポートします。一定期間中の行動を一緒に振り返り,何が達成できたか,何が課題なのかを考え,次の期間の目標を決めます。コーチは稲垣友仁氏(株式会社コーチングシステムズ)が担当します。

問合せ先:

〒321-8505 栃木県宇都宮市峰町350
宇都宮大学 グローバルサイエンスキャンパス事務局
メール ip-u@cc.utsunomiya-u.ac.jp
電話 028-649-5411(9:00~16:00)

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