iP-Uに関する 教員の研究の成果

1.  傑出した科学技術人材の育成方法についての研究成果の発表

●  稲垣友仁:共創コーチング㈱
 大庭亨:工学部基盤工学科教授
「コーチングをベースとした、世界にパラダイムシフトを起こす人材を輩出するための次世代教育の形」(2018)
アカデミック・コーチング学会第3回大会研究報告(2018.9.24)
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●  大庭亨:工学部基盤工学科教授
 出口明子:共同教育学部准教授
 松田勝:バイオサイエンス教育研究センター教授
 山田洋一:共同教育学部教授
「宇都宮大学における JST グローバルサイエンスキャンパスの取り組み―カリキュラムの評価に関する基礎的検討―」(2017)
日本科学教育学会研究会研究報告,32(5),101-104.
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●  出口明子:共同教育学部准教授
 大庭亨:工学部基盤工学科教授
 松田勝:バイオサイエンス教育研究センター教授
「高校生向け科学人材育成プログラムのカリキュラム・デザイン:JSTグローバルサイエンスキャンパスにおける取り組み」(2016)
日本科学教育学会研究会研究報告,31(4),103-106.
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2. iP-U講座を担当する教員の発表

●長谷川和寿:地域創生推進機構 産学イノベーション支援センター
「高校生を対象とした『グローバルサイエンスキャンパス』教育プログラムにおけるガラス細工講座」(2018)
第10回ガラス工作技術シンポジウムポスター発表(2018.9.13~14)
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